ごあいさつ

当ホームページにお越しいただきありがとうございます。

課題を解決して一歩一歩進みませんか。

後退してもいいさ、人間だもの

あのお釈迦様でも悩んでいたようです。
私も気持ちが楽になりました。

「やり方」より大切なのは「ありかた」

人間の目的は人を幸せにして自分も幸せになることだと思います。

会社の目的も「社員とその家族の幸せを第一として会社に関連する
すべての人々の幸せを実現すること」だと思います。

尊敬するドラッカーがこんなことを定義しています。

「顧客の創造とは我々は何を売りたいかではなく、顧客は何を買いたいかを問う」

「顧客が価値があると感じ、必要とし、求める満足こそが、製品・サービスである」

多様化の時代なので、多くのお客様が満足してもたった他のお客様には満足していただけないことが多くなっていると思います。

「あり方」は、企業の目的、経営理念、クレド、行動指針等に現れると思います。
それを基に「やり方」があると思います。

目指すべき夢、目標(10年後、5年後、3年後、1年後)-(マイナス)現状=課題となると思います。

経営者(会計事務所の所長先生を含みます)は孤独です。人事権と給与権を持っているので経営者には本音を言わないと思います。

知野代表が定年退職まで36年間TKCさんに勤務をして、
4年間、「日本でいちばん大切にしたい会社」の本で著名な経営学者、
坂本 光司先生を師匠として学び続けた経験を生かして、さらに師事をしています。

経営者の良き相談相手になります。

御社の目的や経営理念はない、目標も社員と共有できていない、
そんな経営者、企業が多いと思います。人間だもの。

定年退職前より元気一杯の65歳です。

当社は、

  • 1.前向きな経営者の良き相談相手としてコンサルティングをさせていただきます。
  • 2.前向きな会計事務所の所長の相談相手としてコンサルティングをさせてめいただきます。
  • 3.会計事務所に満足している経営者は20%しかいません。

満足している会計事務所か満足していない会計事務所か
社長の法人の決算時と個人の決算時に精神面と業績に大きな影響を与えます。

前向きな経営者に相性や考え方が一緒の会計事務所を紹介させていただきます。

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